東大努力受験記

学問の世界と真っ向から対峙し、知を愉しむ。たとえ能力がなくとも、その覚悟があれば東大に受かるのではないか。

予備校

本日、ブログを開設してすでに3度目の投稿です。これからしばらくは一日数回の投稿になるでしょう。今までのことで記事にしておきたいことを記事にするためです。

 

名古屋近郊に住んでいながら何度か東京や大阪の校舎に足を運んでいます。そこで、やはり名古屋は田舎だな、と毎回残念ながら思ってしまうのです。名古屋の人間に比べて東京や大阪の人間は違う次元で勉強しています。

 

このことは、僕が講義を受けている講師で玉置全人という人間がいるのですが(この人間についてもいつか記事にします。結構有名な講師なのでググればすぐに出てきます。)、彼も毎回講義で唾を飛ばして言っています。

 

つたない文章で申し訳ありません。

地方在住の生徒で東大京大を目指すなら、一度は東京か大阪の講義に足を運ぶとよいでしょう。世界が変わります。交通費はかかります。行くだけで疲れます。でも、それ以上のものが得られますよ。灘・開成・麻布・筑駒・東大寺・西大和 etcの人間は、地方の生徒では考えられない次元で勉強してますよ。