東大努力受験記

学問の世界と真っ向から対峙し、知を愉しむ。たとえ能力がなくとも、その覚悟があれば東大に受かるのではないか。

今日は化学

みなさんこんにちは。

 

今日は化学をやろうと思っています。いろいろあり、今日は学校が早く終わったので、今日はすでにT-POD(東進の自宅受講システム)で苑田尚之先生の電磁気学を1コマ受けました。受けたくて仕方なかったんです・・・彼の講義は楽しいですから。

 

でも、今日は化学をやると決めていたので、ここからは我慢して化学をやります。化学は、東大特進で受けるという選択もあったのですが担当の鎌田先生が東進をやめられてしまったので、河合塾の講義を取っています。河合の先生がなかなかいい感じで、化学は最近何とかめどが立ってきたかな、という感じでしょうか。

 

化学は河合塾の教材と、河合塾の先生がテキストでは不足している部分を補う重要問題集の問題をチョイスしてくれたので、そこだけやっています。もちろん、化学のみの成績を上げることを考えればもっとやるべきですが、時間の全てを化学にかけられるわけではありません。河合塾の先生もそういうスタイルで、毎回「化学はこのテキストだけでいいから、先に英・数・物をやれ」とおっしゃいます。なのでそれに従っている問感じです。

 

さて、今から化学をやります。今週末、東進の東大本番レベル模試があります。東大本番レベル模試は、林修先生が出題を外れてから現代文の質が思わしくないようですが、数学・英語・理科ではある程度太刀打ちできるように頑張ります。